今日はもう
何一つうまくいかない
つまずきすぎて笑っちゃうくらい
私の場合明日にも希望がありそうにない
私をやめて
違う誰かになって
全てを捨てて
逃げ出してしまいたい
贅沢だとわかってるけど
弱虫だとわかってるけど
早く終らないかなこの人生※今日は深海の岩場に潜んでいます。
なんかもうみんなイヤになっちゃいましたぁ。単なる愚痴です。
- 2006/02/27(月) 12:22:48|
- 詩|
-
トラックバック:0|
-
コメント:9
co−coreに私の詩を載せていただくことができました。
テーマが「真っ白」ということで書いた詩です。
他の皆様の作品と並べられて、はっきりいって恥をかいている状態ですが、お時間のある方は是非訪れてみてくださいねっ。
このブログにあるリンクから飛べます。
- 2006/02/20(月) 23:31:40|
- 未分類|
-
トラックバック:0|
-
コメント:0
真面目な人にはいいことがあるなんて
今までの経験から見て大嘘で
真面目で優しい人は
いつだって何か苦しんでる
ねえ、悪党になりたい
どんなに悪いことをしても
人が泣いていても
痛まない心を持った悪党になりたい
この世界には救いがない
どんなに願っても
自分にも他人にも救いの神は来はしない
ねえ、悪党になりたい
どうせ救われないなら
世界の全てを壊してまわろうよ※あおは、なんだかお疲れモードでやさぐれています。で、こんな気分です。ははははっ・・・。
注意:よい子はまねしないでねっ!
- 2006/02/16(木) 17:37:32|
- 詩|
-
トラックバック:0|
-
コメント:9
それはまるで麻薬のようで
溶けたとたんに欲しくなる
どこまで食べてもやめられない
いけない誘いのように甘い
一片のチョコの夢に
あなたと今溶けたい※バレンタインデーですね。ということで。・・・でも、あと一時間ちょっとしかないなぁ(汗)
- 2006/02/14(火) 22:50:41|
- 詩|
-
トラックバック:0|
-
コメント:2
ビンにこぼれる水滴を
指でなぞってその唇を辿ろう
どこまで行っても埋まらないなら
このままあなたの未来をください
その痛みはきっと
非常識で背徳で禁忌で狂おしいほどに甘い
一面の美しい赤に溺れ
刹那に永遠の幻を見る
赤い芥子の花びらひらり
背中のナイフは隠したままで※この詩は子子子さんからの「ぞくりとする詩を・・」というリクエストにお応えしました。ご希望に添えたか大変心配です(汗)が、そういうわけで全くのフィクションですのでご安心を・・。
- 2006/02/10(金) 01:14:13|
- 詩|
-
トラックバック:0|
-
コメント:5
お知らせ私の拙い詩に、ありがたいことに紫遠さんが返詩を書いてくださいました。数日前に私のブログのなかにある 砂漠の中を歩いていた人のその後に興味のある方は是非足を運んでくださいませ。
リンクのらんにある「ぼくたちが たどりついた場所」から御旅立ち下さい。
- 2006/02/08(水) 09:20:23|
- 未分類|
-
トラックバック:0|
-
コメント:0